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リメモは皮膚科学の研究を基にシワ・たるみ対策用に開発された化粧品です。
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12月のコラム
梅干ばあさん防止!ぷるるん唇に! |
さあ、皆さん、2008年も大詰め…年末の支払いやら、お正月の準備やらで、かなり忙しくなってきたのではないでしょうか。私はその点身軽なものですから、仕事量の少ないこの月は気楽なのですが、が、しかし、以前に本当に必要なものだけにしてスリムに暮らしたいと(あくまでも希望を)語っておりました手前、ここはひとつ、世の中の流れに乗り遅れる(?)ことは許されないと心得、残りの日々を“大掃除”をメインテーマに持ってこようとしております。…ってまた、オーバーなと失笑を買う覚悟だけは出来ている程、見事に苦手なのであります。ああ、神様、どうか私に片付けの能力をお与え下さい!と12月の夜空にまたたく星々に向かって祈りました。
いつからこんな人間になってしまったのでしょう。若い頃はそれなりに整理された部屋だったと思うのですが、あっ、荷物が少なかったしね。
学生時代は4人部屋の寮生活からスタートし、3年生から1人暮らし、就職してからも地方出身者はカツカツの生活ですもんね、などと過去を思いおこしてみても何もはじまりませんね。
そうそう、先日、学生時代の友人と3人で久しぶりに会いまして、懐かしい話やら、ご主人の話やらで盛り上がりましたね。やっぱりご主人の愚痴ってテンション上げる効果は抜群なんですね。
3人とも寮生でしたので、生活も共にしていた事もあり、お昼によく出ていたうどんのおつゆがあまりにも黒かったのを初めて見た時、すごく驚いたと、九州地区の私とU女史が言うと、東北地区のH女史はお米のまずさに閉口したと言い、そうだったねと序盤はおとなしくまあ、かわいらしいものでした。
でも、やはり人の話となりますと、感情が高ぶって来るんですね。声も大きくなってくるし、早口になってくるし、おまけに手振りも派手になって、いつしか立派なおばさん3人衆のかしましランチタイムとなってしまったわけです。はい。
まあ、当然の流れかと思いますが、幸いな事に次の予定がありまして、程々のところで終了となり、おそらく大した被害をもたらさずに済んだものと思われます。
それにしてましても、このお二人…“アラフォー”ならず“アラファイブ(?)”だと言うのに、かなり気を使っていて、実に若々しいのでございます。子育ても家事もしっかりなさって、おまけに仕事はご自分が代表を務め、大きく成長させているという、私には信じられない程のスーパーウーマンって古い(?)のかもわからないけど、本当にすばらしい女性なのです。数年前から、時々お会いしているH女史は、いつも爪先まで気を配って、緊張感のある装いでピシッとお仕事をなさっているし、素直な感じの娘さんとも仲よしですし、やる事はやって、自分が倒れそうになる前に、ご主人にも家事を分担してほしいという要望を出し、見事に受け入れられたご様子…。うーん流石!!昔から努力家だったもんね…となまけ者の私は感心しつつ、でも、どこか欠点もあるでしょうと考えていると、あっ、学生時代は美人すぎて全く男の子にモテなかったかも…とかなりセコイ事しか思い浮かばず…撃沈です。
そして、9年振りのU女史は、変わらぬパワフルトークで頭の良さは健在なりと示してくれました。こちらも子育てと社長業を両立させる為に、おっとりタイプのご主人のお尻の叩き方が実に上手なのであります。久々に会った私にご主人の愚痴をこぼすのではありますが、性格が思いやりのある女性なので、口調はソフトで腹が立たないストレート攻撃が、むしろ男前な印象で、はいはい、ベストパートナーって事ですね…となる見事さに、感服いたしました。そうなのです、いつも笑顔で楽しそうに見えちゃうのですが、かなり大変なのでしょうね、現実は…
そんなこんなで皆頑張っていて…実にすばらしいじゃありませんかと、1人で帰る道すがら思い出しておりました。それに引き換え、私などお気楽で申し訳ない…ああ、神様、私に試練を!!あ、いや、やっぱりご遠慮します。あまりお願い事ばかりじゃあ…お忙しい師走ですしね…
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それはそうと皆さん、見慣れてはいけませんが、目尻の小ジワにはもはや特別に驚きは感じなくとも、唇を何の折に“う”の字に発音した時の自分の口元を見て、まっまさか!?と大きく引いてしまった日があったでしょうか?子供の頃、叱られてふてくされると、よく「口をとがらせるな」とまたもや怒られていた私は、唇を突き出すくせがあると思われます。ある日、鏡の中で顔の筋肉を動かして、表情を観察しておりましたら、なんですとー。これは、青島幸男の“いじわるばあさん”が口をすぼめた時の梅干ばあさんでは!?
ええっーついに最も恐れていた現実が迫りつつあるというのか。眼輪筋のみならず、口輪筋までも断裂の危機なのか!?…かなりショックでした。いや、待って下さい。そこまでまだ深刻なはずはない。これは乾燥による小ジワなのだ。梅干ばあさんに近付くのは否定できないが、冷静になろう。そう保湿が大切。口の周りもきちんとローションパックし、美容液もたっぷり補給したら、クリームでカバーだ。血行を促し、細胞に酸素を届けよう。
そうそう、口輪筋の流れに沿って下から上へ両指を使って半円を描くようにやさしくマッサージするようにクリームを塗ってあげよう。
すると、肌はふっくらとハリをもち、放射状の小ジワも目立たなくなっている。そうこなくちゃですよね。
今回は、なぜか実況タッチでのワンポイントアドバイスとなりました。この季節、口元の乾燥にも十分気を付けて、小ジワのないふっくらお肌をキープしたいですね。梅干ばあさんは、まだまだ先の話といたしましょ。 |
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